99%の美容室がやっていないお客様への思いやり#最速30分パッチテスト

あなたのサロン1つでも
あてはまっていたらご一読ください!

1.信頼度UP

初めて ご来店でのカラーでも

「ヘアカラー同意書承諾書」の記入だけで終わらせるのではなく、30分パッチテストをスマートに実施することでサロン信頼度UP

2.他店との差別化

プロならではの思いやりで感動を

初来店のお客様は前回までは、他店へ通うお客様です。30分パッチテストの実施はお客様への思いやりです。しっかりと向き合う姿勢は他店との差別化へと繋がります。

3.コンプライアンス向上

サロンはヘアカラーのプロです 皆のお手本に

お客様も担当者もハッピーなサロンタイムに導くテスト体制はコンプライアンスを引き上げます。
サロン、しいては業界全体のお手本となります。

特許取得しました!ヘアカラー用パッチテストでは初めて特許取得しました。
メディアでもご紹介いただきました。各メディアに取り上げられています。
サロン様の声

ヘアカラーアレルギーは即時型と遅延型

○即時型アレルギーの症状

ヘアカラーの最中や直後に起こる
アナフィラキシー、
蕁麻疹、発赤、強いかゆみ等の皮膚異常などのほか、息苦しさ、めまい、気分の悪さ。

○遅延型アレルギーの症状

48時間後くらいに起こるかゆみ、赤み、はれ、ブツブツなどの皮膚異常など。

30分パッチテストは即時アレルギー対策

店内にてヘアカラー施術前にできる有効なパッチテスト

30分パッチテストはお客様のカラー施術前のカットや、前処理中にスマートに実施できます。即時型アレルギーに対して有効です。まったくパッチテストをしないでカラーする場合と比較してどちらがお客様に対して良いでしょうか?

サロン内パッチテストの問題を解決しました

①絆創膏をつかってはダメ

ヘアカラーのパッチテストはオープンテストで行います。絆創膏の使用は、クローズドテストになりますので適しません。

②お客様の洋服など汚さない

テスト液が誤ってお客様の衣服などに付着すること落ちません。これは絶対に気をつけたい重要なポイントですよね。しっかり衣服との接触をガードします。

③お客様に辛い姿勢をさせない

衣服にテスト液が付かないようにパッチテスト部分を保護しながらパッチテストできますので、お客様に辛い姿勢をさせず、ストレスなく自由な姿勢でお過ごしいただけます。

④スマートにプロらしくパッチテストを

ヘアカラーのテスト液は10円玉大に塗りますので、ちょうど十円玉大に塗りやすくデザインされています。通気性が備わっておりオープンテスト対応です。ヘアサロンのプロらしく、ヘアカラーされるお客さまにスムーズにパッチテストを実施。