ヘアカラー用パッチテスト(セルフテスト)

 

WEB説明書

1.説明画像

使い方

テスト液は上腕(二の腕)内側に塗ります

緊急イジェクト機能
異常を感じた場合蓋を開けて直接確認。
(蓋を一度外すと戻せません。)


2.ご利用方法

1. テスト部位にテスト液がテープで被さらないように、パッチテストツールを貼付。

2. 衣服等が汚れないようにテスト部位を保護できます。(フタ着用時のみ)

3. 異常がある場合、フタを外して直接確認できます。( フタを1度外すと元に戻せません。無理にフタを戻すと外れやすくなりますのでおやめください。)

[ パッチテストツールPRO ご使用上の注意]
●ヘアカラー( 酸化染毛剤) パッチテストはご使用になるヘアカラーメーカーの提示するテスト方法に従って行なってください。
●本来の用途以外には使用しないでください。
●お肌の弱い方、アレルギー体質の方や皮膚に異常のあるときは使用しないでください。
●お肌に異常のあるときは使用しないでください。
●アレルギー、炎症、かぶれ、ただれ、赤み、発疹など、異常が現れたときは使用を中止し、皮膚科専門医などに相談してください。
●長時間同じところに貼り続けたり、強く押し付けると皮膚の炎症や思わぬケガをすることがありますのでご注意ください。
●傷やただれがある場所に直接つけないようご注意ください。
●異常を感じたときは、ただちに使用を中止してください。
●高温多湿の環境や激しい運動や入浴時は使用しないでください。思わぬケガをする恐れがあります。
●お子様の手の届かない所に保管してください。フタ部等の誤飲にご注意ください。
●各部品の誤飲にご注意ください
●火気の近くや直射日光の当たるところ、高温多湿になる場所を避けて保管してください。

【ヘアカラー( 酸化染毛剤) のパッチテスト( 皮膚アレルギー試験) とは】

ヘアカラー(酸化染毛剤)パッチテストはヘアカラー(酸化染毛剤) 塗布の事前に行います。
30 分と48 時間後の2回観察後ヘアカラー( 酸化染毛剤) によるアレルギー等異常がないことをヘアカラーをする本人が事前に確認できる(セルフテスト)皮膚アレルギー試験です。
パッチテストはご使用になるヘアカラーメーカーの提示するテスト方法に従って行なってください。
皮膚に異常があった場合、ヘアカラー( 酸化染毛剤) は使用せず、皮膚科専門医などにご相談ください。
商品紹介ページへ>>

ご購入はこちらから>>